【水泳日記】ショック!

お昼からがっつり。

○1300
・Lesson(SwimTraining) 650{
 //up
 Fr 25*3
 Choice(Ba) 25*1
 //Drill
 Ba 25*1 前半:アヒル隊長を額に乗せて気をつけKick 後半:アヒル隊長を額に乗せてバンザイKick
 Ba 25*1 前半:アヒル隊長を額に乗せて片手伸ばしてKick 後半:アヒル隊長を額に乗せてCombi
 Br 25*1 前半:3ストローク以内で 後半:Combi
 Fr 25*1 前半:リカバリは水中で 後半:Combi
 //Main
 Swim 25*3*2s Alt Fly/Ba/Br 1’00”
 Fr 50*1 1’30”
 Fr 25*7 45″
 Fr 25*1 Easy
 Fr 50*1
 }
・Fr 50×5×2s 1’30” プルブイ有
・down 150

プールに入る前、N村さんから年内最終営業日の泳ぎ納めに誘われる。
速い人は50mを108本だけど……できるわけもないので、出るとしたら25m×108本だろうなぁ。
それでも2700mだから……うむむ。悩むなぁ。やってみたい気持ちはあるのだけど。

レッスン。担当はT置センセ。
今日のドリル、最初の2本はアヒル隊長を使って。これ、楽しいよね~。
そんな感じで、楽しくメインスイムに入ったら、意外とキツくて。
水がつかめすぎるのか、二の腕が悲鳴を上げる寸前。
四捨五入すれば50歳だからなー。
筋力が落ち始めてるんだろうな。

Fly。
今日は軽く泳げた。タイミングがバッチリ合ってたってわけではないけど。

今日の強化メニューは、半フリ10本。
少しタイム短くしようかな……とか思ったんだけど、安全策で1分30秒に。
そしたら、思ったよりキツくて。
いやー、ショック!
プルブイ有りなら、もっとサクサク泳げると思ってたのに!!!
これはかなり泳力落ちてるぞ。
気合を入れなおそう。うん。

【A-Class推し!】あくせさりー

【A-Class推し!】
※このシリーズは…新しく愛車になったA180S(W176)について、あれやこれやを書いていきます。有益な情報はありません……おそらく。

ディーラー以外から購入したアクセサリーをちらっと紹介。

ドライブレコーダー/コムテック/HDR-251GH
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ドライブレコーダーはつけようと思っていたのですが。
どれにしようか迷って…「西日本対応」が決め手でこれにしました。

レーダー探知機/コムテック/ZERO 300V
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ドライブレコーダーとレーダー探知機は、同じメーカーにしようとは思ってたのですけど。
最初は200Vにしようかと思ってたんだけど、銀色の枠がフロントガラスに反射するってレビューがあったんでこれに。

ちなみに、上の2つはコクピット21世田谷さんで購入&取り付けしてもらいました。全部込みで約7万。
メルセデスベンツ車の扱いも慣れてるみたいだし、将来的にPPTつけたり、タイヤ交換したりする可能性も考えて。

イオン発生器プラズマクラスター搭載車載用
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これはGolf V時代から使ってたやつ。
いや、移設するのは決めてたんだけど、問題は「置く場所」だったのねー。
オプションのカタログ見たら、ここに置いてある写真があったので真似した(笑)
ちなみに電源は、後部座席用の電源ソケットから。
おかげで、余計なコードが視界に入らず気持ちいい♪

シートベルトパッド/HAWK’s EYE/かわいいクマさん
IMG_0245

ホントはこども用の製品……なんだろうなぁ。
でも、これがないと、シートベルトしたくないって、嫁が言うんだもん(笑)
Golfのときはですね。
納車記念にもらった、狼のシートベルトパッドを使ってたんです。
でも、それはVWのキャラだったんで、それをまた使うのもなぁ……ということで、見つけたのがコレ。
意外とこーゆータイプの商品なくて苦労した(笑)

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Avenue.3-5

 審査会場に入ると、硝たちはゼッケンの番号順に並ぶよう指示された。立ち位置を示すバミリ――テープの目印もなく、参加者たちは戸惑いながらも、なんとなく番号順に並んでいく。
 大きめの会議室から、机と椅子を片付けただけのようで、ここに全員入るのかと、硝は少し心配になった。いや、立っているだけなら十分入るだろうけど、五十人でダンスをするには、かなり無理のあるサイズだ。
 会場の正面には、長机に数人の大人が座っている。どうやら、彼らが審査員のようだった。
「会場はステージだと思いなさい。部屋に入った瞬間から、審査ははじまってるんだからね」
 と、硝は玖理子に教えてもらった。確かに、以前に受けたオーディションでは、審査会場が張り詰めた空気だったのを覚えている。けれど、今日のこの会場は、どこかのんびりとしていて……とても「誰かが選ばれて、誰かが落ちる戦場」には思えなかった。
「では、一曲目スタートします」
 スタッフが言うと同時に、曲が流れはじめた。と同時に、会場内のざわめきも静まっていく。
 ふわふわした雰囲気ではじまったオーディションだが、ステップを踏むごとに、硝も落ち着いていくのを感じた。
 一曲目は、このグループのアンセムとも言える、軽快な曲だった。合格したら、何百回・何千回と踊ることになる。これができていないと、グループの一員にはできない――ということなのだたろうと、硝は理解していた。
 このオーディションはかなり特殊で、まずダンス審査があって、その合格者が午後の面接審査に進むというスタイルだった。正直、歌はどうにでもなる。ヘタならマイクの電源を切っておけばいいだけだ。でも、ダンスだけはどうしようもない。
 つまり、まずダンスを見るということは、即戦力を探しているという意味になる。玖理子の気合が入るのも当然の話だった。同じアイドル志望として、硝も気合を入れなければいけないところだったが……どこか集中できないでいる。
 練習時間が少なかった割には、ダンスの振り付けも、すんなり覚えられたし、いまも間違えずに踊れている。参加者の顔ぶれを見ても有力な子はいないし、自分にもチャンスがあるとわかってはいるけど……硝はなぜか、気分が高まってこない。
 もやもやした気持ちのまま、曲が間奏に入った。そこで硝は、ようやく違和感の原因に気づいた。
<MIXがないからだ……>
 MIXというのは、曲の前奏や間奏で、ファンが入れるコールのことだ。ペッパー&ミントのライブでも、MIXを入れてくれるお客さんがいる。固定ファンというよりは、冷やかし程度だと思うけれども、ライブを重ねる度に、MIXの声が大きくなっているのは、実感していた。
<MIX……っていうか、お客さんって、大事なんだなぁ>
 ――そんなことを思いながら踊っていると、右肩に「ゴン!」という衝撃があった。隣の子が左腕を振り上げた拍子に、ぶつかったのだ。踊っている最中は、手がぶつかったり足を踏まれたりということは、よくあることだ。
 硝も普段は気にしないのだが、思ったより強く当たったので、ちらっと隣を見てみると――隣の子は、曲調を無視して、激しくダンスしていた。
 確かに、激しいダンスがウリの子もいる。たまたま隣がそういう子だったんだろう。
 会場が狭いから、多少はぶつかったりすることも予想はしていたけど、もう少し間隔を空けた方がいいかも……と思ったとき、その子と目が合った。
「ぶつかってゴメン」という目ではなく、明らかに硝をニラんでいた。
 そのまなざしを見て、硝は思い出した。
 この視線だ。これが、キッカケだったんだ――。
 硝は、小さい頃から「かわいい」と言われ続けていた。が、硝自身は、「背が低いことをバカにしているんだ」とばっかり思っていた。背の順で並べば、いままで先頭以外になったことがないし、高校生になったいまでも、一五〇センチに届いていない。
 どうやらそれが違うようだと気づいたのは、ここ数年のことだ。
 ある日、クラスメイトの女子にニラまれて、
「かわいいっていっても、アイドルになるほどじゃないわよね」
 と言われたのだ。
 その時硝は、ようやく気づいた。「かわいい」は「背が低いことをバカにしている」わけではないことに。そして、「そこまで言うなら、アイドルになってやる」と決めたのだった。
 そんなこともあったなぁ……なんて、ぼんやり思っていたら、ターンをしようとしたところで、右足になにかがひっかかった。
 あっと声を出す間もなく、硝は床に倒れこむ。
 顔を上げると、隣の子はそ知らぬふりをして踊り続けていて……これはわざとだな、と硝は確信した。だからといって、この場でケンカするわけにもいかず――。
 あきらめて立ち上がろうとしたそのとき、
「そこ! やる気がないなら帰れ!!」
 と、声が飛んだ。
 それを聞いて、硝の中の、なにかが切れた。
「はーい」
 硝は、手を上げて、元気よく答えた。「48番、野上硝、早退しまーす」
 何人かちらっと硝を振り返ったが、そんなことはお構いなく、踊り続ける人並みをすいすいとかき分けて、硝は会場を出て行った。

【A-Class推し!】「ECO表示」がわかった!

【A-Class推し!】
※このシリーズは…新しく愛車になったA180S(W176)について、あれやこれやを書いていきます。有益な情報はありません……おそらく。

Aクラスのマルチファンクションディスプレイには「ECO表示」なるものがあります。
「どれくらいECOな運転ができているか」を評価してくれるわけですね。

IMG_0254

この中で「ブレーキ操作」が、いっこうに評価低いままなので、謎だったのです。
とゆーことで、取扱説明書を読んでみました。
どうやら、「アクセルから足を離して、惰性で走行している」と評価が高く、「頻繁にブレーキを踏んでる」と評価が低くなるようで。
とゆーことで、意識してアクセルから足を離してみました。
そしたら、確かに「プレー操作」の評価は上がるみたい。
……なのですが。
思ったよりスピードが落ちるのが、早いのです。
「意外とエンジンブレーキ、効くんだなぁ」
とかのんびり思ってたら、5速から4速に落ちまして。
さらにスピードが落ちていきます。
これちょっと違うぞ……と思ったところで、ようやく気づきました。
効いてたのは、エンジンブレーキじゃなくて、グリップだったんです。
アクセル離しただけで、がすがすスピードが落ちていくのは、タイヤのグリップがいい証拠。
家に帰って調べてみたら、TURANZAって「ツーリングポテンザ」の意味だとか。
そりゃグリップいいわけだ。
ってことは、これで「惰性で走れ」って、なかなか難しいでしょ!
アクセルから足を離していなかったのは、速度を維持するために、自然にしていたことだったのね。

とゆーことで、「ブレーキ操作」の評価を上げるのは、あきらめました。
そのかわり。
慣らし運転終わったら、どうなるのか楽しみになってきました。
だって、グリップいいタイヤで走るの、久しぶりなんだもん。

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【水泳日記】調子いいのに。。。

お昼からがっつり。

○1200
・Lesson(SwimTraining) 650{
 //up
 Fr 25*3
 Choice(Ba) 25*1
 //Drill
 Fly 25*1 前半:スタート後5mラインを超えるまで水中ドルフィン 後半:Combi
 Ba 25*1 前半:お腹に両手置いてKick 後半:Combi
 Br 25*1 前半:両手を揃えて下にしてKick 後半:Combi
 Fr 25*1 前半:大車輪クロール 後半:Combi
 //Main
 Fr 25*6 45″
 Choice(Br) 25*1 1’00”
 IMO 25*4 1’00”
 Fr 50*2 1’30”
 Fr 25*1 Easy
 Fr 50*1
 }
・Fr 50×4×2s 1’30”
・down 150

レッスン。担当はT置センセ。
今日のドリルは、いいドリルだったなー。
んで。
妙に水がつかめてるんで、今日は調子いいんかな……とか思ってたんだけど、隣とかみたら、いつもよりペースが遅いっぽいんだよね。
調子いいんだか、悪いんだかよくわからない(泣)
こーゆーのが、一番困るよねー。

レッスン後、半フリ4本を2セット。
練習量増量月間なんで。
にしても、しんどい(笑)
次からプルブイ有りでやろっかなー。