Google KeepのHint&Tips

メモアプリの決定版・Google Keepのすべてがここに!

Google Keepは、さくっとメモして、ぱぱっと片付ける「いままでありそうでなかった」タイプのメモアプリ。
でも、「Google Keep」なんて聞いたことない――そんなあなたのために、基本的な使い方から、実践的な活用法まで、「Google Keepのすべて」をぎゅぎゅっと1冊に詰め込みました!

「Evernoteが最高のメモアプリ」と思っているあなたも、「メモなんて紙で十分でしょ?」と思っているあなたも、試しにGoogle Keepを使ってみませんか?
ひょっとしたら、Google Keepがあなたの新しい相棒になるかも!?

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出版社のページ
http://www.breast-stroke.jp/index.php/petit-bunko/archives/56
↑サンプルあります。

【A-Class推し!】ディストロニック・プラスの落とし穴!?

【A-Class推し!】
※このシリーズは…新しく愛車になったA180スポーツ(W176)について、あれやこれやを書いていきます。有益な情報はありません……おそらく。

最初は、スロコンとサブコンをとりつけにいこうかと企んでおったのですが。
Racechipのスロコンが輸入元で欠品中らしく(泣)
1ヶ月ほど待つようです。
せっかくだから、同時装着しようと思いまして。

んで。
暇……ってわけじゃないけど、ひとっ走りいってきました。
コースは、奥多摩周遊道路→大菩薩ライン→勝沼ICから中央道、というもの。
奥多摩周遊は、何回か走ってるはずだけど、そっから先は、はじめて。
平日の昼間だから余裕だろう……と思ったら、意外と走ってる人いたなー。
ま、煽るような人はいなかったけどね。
やばいくらい飛ばしてるワンボックスはいたw

でも、余裕を持って走れたなー。
ワインディングに慣れたのか、それともA180がいい子なのか(笑)
あと、Mモードだったのもあるかも。
無駄なシフトチェンジせずに、流せたからねぇ。

そんなこんなで、帰り道。
高速でひさしぶりにディストロニック・プラスを使ってみたのですよ。
その時ふと、「ちゃんと前の車を認識してるんだろーか?」てなことを思いまして。
マルチファンクションディスプレイで、「アシスト→アシスト一覧」を指定して、車間を表示させながら、走ってみたのですよ。
途中までは、「車線変更しても、ちゃんと認識するなー」とか思っていたのですが。
ある時、前者のイラストが消えまして。
設定が100Km/hで、だいたい80Km/hで流れてたかなー。
前車を認識してないので、加速するわけですよ。
「ふぁ!?」
ってなったとき、また前車を認識して減速しましたけど。

これ、実はキツめのカーブでして。
前車がレーダーの範囲を外れたからこうなったのではないか、と。
ま、「ウチのに搭載されているディストロニックプラスは」という注釈は必要ですけど。
こうならないようにするためには、きちんと前車を捕捉できるよう、早め早めにハンドルを切った方がいいのかも。ディストロニックプラス使用時は。

とはいえ、上のクラスのやつは、こんなことない気もするんだけど(汗)

【A-Class推し!】過去ログはコチラ

【水泳日記】バサロのひとつ目

お昼からがっつり。

○700
・Lesson(SwimTraining) 650{
 //up
 Fr 25*3
 Choice(Ba) 25*1
 //Drill
 Fly 25*1 前半:けのび→うねりだけで潜る 後半:combi
 Ba 25*1 前半:ひじを体側につけて両手ブル 後半:combi
 Br 25*1 前半:プルは開くだけ 後半:combi
 Fr 25*1 前半:プル 後半:combi
 //main
 Fr 50*1 1’30”
 Fr 25*4 45″ Easy-Hard
 Fr 50*1 1’30”
 Fr 25*5 45″ Easy-Hard
 Fr 25*1 Easy
 IMR 25*4 1’00”
 }
・down 50

ひさしぶりのスイムトレーニング。
じゃあ……と気合を入れてたのに、どうもスカスカしてる(泣)
特にBrのキック。まったく水がつかめないの。
まいったね。。。

クロール。
「クルージングクロール」を仕上げていこうと思ったけど、まったく形にならず。
まいったね。。。(2回目)

背泳ぎ。
浮き上がりを研究。
右手で左の体側をかいて、すぐ左手でかいて……と、そこまでで1セット、と思えばいいのね。

スタート。
クロールのスタート(とターン後)、ドルフィンキックを「大きく1回、小さく1回」なんだけど。
最初に大きく打つのは、それで腰を上げたいからで、そのあとの「小さく」でタイミングを取る……感じ。
で、背泳ぎも似た感じで、最初に大きくバサロキックを打ってたんだけど、どうも失速の原因になってるんじゃないかと思いあたりまして。
んで、バサロの1つ目を小さくして、そのあとがっつりバサロキックしたところ……これがいい感触!
これだったのね!
これもスムーズにできるよう、仕上げていこーっと。

マストドン使ってみた。

数日前から話題になってる「マストドン」なるモノを使ってみました。
平たく言うと「分散型Twitter」って感じ?
たぶんここらの記事とか読んでいただくといいかも。

一番魅力に感じたのは「500字」という文字制限。
これだけあれば、かなりしっかりした文章が書けるわけですよ。
これは電書の宣伝に使えそう……と思ったのですが。
現状では、なかなかそうもいかないみたい。
というのも、mstdn.jpという、日本のインスタンス(サーバー)では最大手に登録してみたのですけども、これが大混雑。
長文を流すの、躊躇してしまうのですよね。
インスタンスが増えて、ユーザーが分散すれば、いけそうな気もするのですけど。

おもしろいのが「ローカルタイムライン」。
そのインスタンス(サーバー)全体の書き込み(トゥート)が、すべて流れてくるわけです。
これはTwitterにはないもの。
おもしろいのだけど……人の多いインスタンスだと、「トイレの落書き」どころか、「下水管」状態(笑)
ユーザーが1000人くらいなら、ローカルタイムラインを流しっぱなしでも、楽しめそうだけどね。
だから、「登録するインスタンス選び」が重要になってくるかも。
いまはまだ、インスタンスが少ないから、難しいけど。
でも、今後インスタンスも増えてくるだろうし、そうしたら「自分の趣味にあったインスタンスにアカウントを作って、ローカルタイムラインを読む」っていうのは、たのしそう。

インスタンス探しなら、↓使うといいかも。
http://shimaguni.symphonic-net.com/mstdn/

ま、興味はないだろうけど、念のためわたしたのアカウント(笑)
https://mstdn.jp/@omimi

【水泳日記】第3のクロール

お昼からさくっと。

朝から調子悪かったんで、スイムトレーニングはパス。
で、ひたすらこそ練。
なので、距離はなし。
しっかり泳ぐ気はないけど、確認したいことはあったので。

まずは、背泳ぎの浮き上がり。
↓を見て、とりあえず試してみようかと。

思ったよりあっさりできた……けど、難しい!
ポイントは、バサロのときに重ねてる手の、上(水面)の方を使うということ。
わたしの場合、右手が上なので、右手を使って、左の体側をかく、と。
難しいのは、かくタイミング。
ちょうどいい深さでかけないの。
水面との距離感って、意外と難しい。
それと、思ったより加速しない!
腕の筋力が必要なのかなぁ。
フツーにかき出した方が速い気がしなくもない。

それと、月曜にヒントをみつけた「第3のクロール」を確認したくて。
いままでクロールは、

・キャッチ重視=2軸=ストレートプル=ストレートアーム(リカバリー)
・プッシュ重視=1軸=S字プル=ハイエルボー(リカバリー)

の2つに分類してたんだけど。なんか3つ目を見つけた手応えがあるのよね。
「第3のクロール」を単純に言うと「フィニッシュ重視」の泳ぎ方。
キャッチは「水をつかむ」より「抱え込む」イメージで。
プッシユは、「ひじを入れる」ことを意識して。「水を押す」というより「抑え込む」感じ。
そして、フィニッシュを勢い良く!
でも、フィニッシュで加速するというよりは、「いいリカバリーのための予備動作」という意識で。
…はっきり言って、「速く泳ぐ」ための泳ぎ方じゃなくて、「楽にたのしく泳ぐ」ための泳ぎ方。
「クルージングクロール」というか(笑)

これがねぇ……決まると気持ちいいんだ!
フィニッシュのタイミングで、しっかり下っ腹に力を入れる(下っ腹を平らにする)と、不思議な浮揚感があるのよ。
いや、これはイイ。
しばらくこの「クルージングクロール」をブラッシュアップさせていこーっと。

厳選!ライトスポーツセレクト22

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http://www.breast-stroke.jp/index.php/petit-bunko/archives/57