【水泳日記】ひざが開きすぎ問題

午後からさくっと。

○500
・25×2×10

入るタイミング間違えて、3/6レーンが「水中歩行」のレッスンで、ほかのレーンは波が激しくて、なかなか泳ぎづらい状態。
ま、それをわかってるからか、人が少なめで、のんびり泳げたんだけど。

Fr。
「水を押せてる感」はあったんだけど…なんかしっかりつかめてる感はなくて。
どうもひじが立たないのよねぇ。
なぜだろう、なぜかしらん。

Fly。
ボロボロ。時間があったら、根本的にやり直し。

Br。
ひょっとしたら、キックのとき、ひざを閉じ過ぎなのかも…ということで、壁キックから。
ひざを閉じすぎてたのもあるんだけど、それ以上に「かかとを開いてない」ことを発見。
かかとを開かないでと足が「八」の形になるんだけど、これはよくなくて。
ホントは「||」にしたいのよ。で、そのためには、蹴る直前にかかとを外に出さないといけない、と。
それをすっかり忘れてたっぽい。
その2つを気をつけたら、だいぶよくなったけど……でも、蹴ったらズドーンってぶっ飛んでく感覚にはならず。
んー、んー。
なんかくやしい。。。

で。
上る直前、腰掛けキックしてたら、
「バタ足でもひざを閉じすぎてんじゃね?」
と思い立ちまして。
ひざを少し開いてキックしてみたら、なかなか好感触で。
これは…と、あわてて25mプールに戻り、Frをちょろっと泳いでみると。
確かに、キックの感触はよくなった。
けど……これ、カッコ悪いよ(泣)
なんか、足がバタバタしてるの。
うーむ。
今年は、思うようにいかないのぉ。。。

設計図書

設計図書が届きました。

設計図書というのは、建設工事に必要な図面を、まとめて製本したモノです。
いやー、なつかしい!
実は、実家が青写真屋だったもんで、こーゆーのを見慣れてるのですよ。
いまだにクロス貼りの表紙なんだねぇ。

ようやくここまで来たかと感慨もひとしお…になるところなのですが。
届いたときに、「あれ?」と思ったのです。
この設計図書、表紙が「無地」だったのです!
んー。
経費節減するところでもないと思うんだけどなぁ。
コピー機に通すだけだし。

とゆーことで、テプラで表紙文字を作ってみました。
やっぱ、これくらいないと、カッコつかないよね?

で。
このあとは、実際の建築になるわけですが。
地鎮祭のとき、そろそろ着工って話だったけど、なーんも連絡ないなぁ。
大丈夫なのかしらん?

はじめに

 すっかりWeb広告のスタイルとして定着したランディングページですが、「じゃあ自分も作ってみよう」と思うと、これがなかなか大変だったりします。
 プロに頼むと「数十万円」かかります。自分でやろうとすると、「Webサイト制作の基礎知識」が必要になるので、「誰でもカンタンに」というわけにはいきません。
 そこへ登場したのが「DROP」です。
 DROPは、エヴリ・チューンズ株式会社さんが提供しているWebサービスです。なにしろ用意するのは「JPEG画像1枚」だけ!
 用意した画像に、ちょこちょこっとリンクを設定すれば、ランディングページが出来てしまうのです。これなら「誰でもカンタンに、ランディングページを利用することができる」と言ってもいいでしょう。
 お手軽な代わりに、画像が動いたりするような派手な演出はできません。できませんが、商品やサービスごとにランディングページを用意したり、電子チラシとして利用したり…といった「新たな使い方」ができるわけです。

 こんな便利なサービスを使わないなんてもったいない──ということで、DROPの使い方を解説したのが、この本です。
 といっても、元々が簡単なサービスなので、「パソコンは使い慣れている」という方や、「すでにいろんなWebサービスを使った経験がある」という方は、いますぐDROPを使い始めても大丈夫でしょう。
「ひと通り、全体像を把握してから使いたい」という慎重派の方は、この本に目を通しておくと、実際の作業は楽になるでしょう。ランディングページの基礎知識も解説しますので、「実は、ランディングページのことをよくわかっていない」という方も、一読していただければお役に立てると思います。
 ま、ムズカシイことは考えず、さらっと目を通していただいて、「なんかおもしろそう」「これならできそう」と感じていただければ、それでもう満足です。

omimi

地鎮祭のハナシ

すっかり時間が経ってしまいましたが。
去る3月30日に、地鎮祭を執り行いました。

最初はですね。新居の最寄りの神社である「荻窪八幡神社」さんにお願いしようと思っていたのです。ですが、
「すべて用意してくださいね」
と言われてしまったのです。
つまり、お供え物はもちろん、祭壇や青竹に盛り土に鍬や鋤、雨天時にはテントも用意しなきゃいけないわけです。
さくっとググったところ、レンタルで用意できるっぽいです。中には「神主つき」みたいなものもあったりして。
で、問題は費用です。
幅がありますが、最低でもン万円かかりそうというのが判明しまして。さらに初穂料も加わるので…なかなかの出費になります。
とゆーことで、今回は「猿田彦神社」さんにお願いしました。
建設会社経由でお願いできるし、なによりすべて準備していただけるので、用意するのは初穂料だけでいいというのも魅力。

考えてみれば、日本には八百万の神がいるわけで…言ってしまえば「分業制」ですよ。だとしたら、神社さんも「地鎮祭を得意とする神社さん」があるわけで。得意としているところにお願いするのは、理にかなっているのかな、と。
地鎮祭をする人としない人と半々みたいですが、一生に一度か二度のことなので、経験しておくのは悪いことじゃないと思いますよ。施主にとっては、施工担当者にあいさつをする貴重な機会だったりしますし。

【水泳日記】バランス

お昼からさくっと。

○650
・Fr 25×2×10
・down 150

今日はゆるゆると、Frで泳ぎ続けようと思って。
このところ、「ついつい力が入っちゃう」感じだったから、心を鬼にしてゆっくりと。
「抜かれてもいいや」くらいのつもりで。
そのつもりだったんだけど…人が少なくて、往復コースはほぼ貸し切りだった(汗)

にしても、ゆっくり泳ぐのはムズカシイ。
ひさしぶりに泳ぐから、身体がゆるゆるだったのもあるのかねぇ。
後半、我慢しきれずに店舗あげたら、かなり気持ちよくなったんだけど…。
それはそれで、「目的が違うだろ」って気がしなくもない。

downで4S泳いだけど、なんかダメダメで。
ちょうど「ワンポイントレッスン」やってたんで、駆け込みでBrのキックを見てもらった…のだけど。
「特に悪いところはないですよ」
で、終了。

…やっぱ、自分でやんなきゃダメか。

てなことで、壁キックから。
頭を沈めて、キックの様子を確認すると、なんか足の裏が上に向いてる気がしなくもない。
とゆーことで、股関節を深く曲げたり、いろいろと工夫したあげく、「背中が反ってるのが原因ではないか?」と気付く。
確かにねー。
最近、お腹が出てきつつあるからねー。
これは、完全に練習量不足のせいなんだけど。
で、背中を丸めるようにしてみたら、ちょっと改善。
「それが足りないってことは、ひょっとして、リカバリーで前に突っ込んでないせいかも?」
…と気付いて、リカバリーのときに、イルカ跳びみたいに突っ込んでみたら、いい感じに!
そこまでで、時間がきちゃったんで、詳しい確認は次回だけど。
まさか、「キックがすかすか」って現象の原因が、平泳ぎ全体のパランスを崩していたことだったなんて!

このところ、細かいところに意識が向きがちだったからなぁ。
「全体的な気持ちよさ」に目を向けていこう。うん。