gloせかんど・いんぷれっしょん

思ったより早く、gloに慣れてきたんで、セカンドインプレッションを。
ちなみにファーストインプレッションはこちら

◆さわやかメンソールは!?
「スタンダードの香ばしさ(煎った豆っぽい味)を回避するなら、メンソールにすればいいんじゃね?」なんて思ったんで、「さわやかメンソール」を試してみたのですが。
いやー、ダメでしたー。
一口目、さわやか以上のメントールが飛び込んできてびっくり。
メンソールに慣れてないせいもあるかと思うのですけどね。
次第にメンソールが薄れてきたと思ったら、次は香ばしさとメンソールの2本立てに。
結果。
自分には、合いませんでした(泣)

◆持続時間
本体は充電式なので、「どれくらい電池が保つのか?」というのが気になるところ。
公式には、「20本(1箱)分」ってことみたいだけど、1箱分は保たないかなー。
加熱式たばこの欠点は、この充電切れ。
いままでのり紙巻きたばこなら、ライター買えば済むし、最悪「火を貸してください」でいいわけです。
けれども、加熱式たばこの場合、そうはいかないわけです。
なので、こまめに充電をおすすめ。
USBだから問題ないでしょ…と思っていたのですが。

◆本体の充電ができない問題
本体がね。なかなか充電できないのですよ。
これはなぜだと本体を見てみたら……そこには「2A」の文字が!
つまり、ケーブルやケーブルにつなぐアダプタによっては、充電できなかったり、できても時間がかかったりするわけです。
なんたること!
「USBケーブルなら、いっぱい転がってるし、楽勝♪」
とか思ってた自分がおバカでした。
…ま、あれこれデジタルグッズを使いこなしている方なら、どんな機器でも充電できるよう、使うケーブルを選んでいるのでしょうけど、そこまでマニアではないんで、あるものを使いまわしてまして、いままではそれでなんとかなっていたのです。
が、ケーブルにまで気を配らなければならない状況になってしまいました。。。
便利になるとめんどくさくなるは、同義語なのだなぁ。

◆慣れ?
メンソールに懲りて、スタンダードに戻ったわけですが。
慣れてくると、いいですよ。
加熱ムラを防ぐためにクルクルしたり、一口目の熱さを回避するために、「最初は吸うではなく吹く」といったテクニックを使ったりすれば、必要以上の香ばしさは感じなくなってきたかなー。
ロットによる違いも大きそうだけど。

わたしの場合、このままgloに移行しそうです。
本体の取り扱いがカンタンなのが、気に入ったかな。
1年位故障しなければいいかなー。
濃いたばこを吸ってる人にはおすすめできないけどね。

gloを買ったのでレポ。

そろそろ加熱式たばこに切り替えよっか……とか思ってたりするのですが。
先日、コンビニによったら、たまたまgloが入荷した直後だったみたいなので、思わず買ってしまったわけです。

だってー。
いつまで経っても、iQOS買えないんだもーん(泣)

んで。
gloを試してみたわけですが……。

不味っっっ。

なんというか…節分のときに食べる福豆の味なの。
ネットでは、1本吸っただけで諦める人もいたみたい(笑)

わたしも諦めかけたのですが、数本吸ううちに慣れてきたので、「使いこなし」がわかってきたので、それを含めてレポしてみよっかな、と。

◆本体
iQOSとPloom TECHは、吸うときに使うパーツがスティック状だけど、gloは一体型。
なので、たばこを挿すと、「紙パックのジュースを飲んでる」みたいな雰囲気に(笑)
でも、コレが意外と持ちやすいのよ。
バッテリー込みでも、重くないし。

◆煙
煙は多めね。いままでの紙巻たばこの半分くらい?

◆メンテ
加熱部分は、トンネル状なので、掃除はしやすそう。

◆わたしの吸い方
・ステックは深く挿しすぎない。先端の加熱が甘くなって、変な味になる。
・加熱中に、くるくる回す。均一に加熱するため。
・一口目は、めっちゃ熱い空気が出てくるので注意。
・吸うときは、「強く速く短く」がいい。

いまのところ、不満なのは味だけだなー。
それはそれで、致命的かもしんないけど(笑)
しばらくは、従来型の紙巻たばこと併用かなぁ。
あと、メンソールタイプにしたら、印象変わるかもしれない気はしてる。。。

セカンドインプレッションはこちら

ヨドバシのDolyを使ってみた。

推し事の関係で、「フォトテクニックデジタル」をヨドバシで購入したんで、Dolyをいれてみました。
ヨドバシで「フォトテクニックデジタル」買うと、電子書籍版がついてくるのですよ。
とゆーことで、Dolyのぷちインプレ。とりあえずPC版で。

起動は、ちょっともたつく感じかなぁ。
1冊でコレなんで、冊数が増えたら厳しいかも。
開いてしまえば、動作はサクサク。
メモリーをじゃぶじゃぶ使う設計と見た(笑)

設定が細かいのは、魅力のひとつかな?
フォントはもちろん、組方向とか、段組とか。

ざっくりした印象として、「素直に作った電子書籍ビュアー」かな?
PCでもスマホでも使えるし。あと、ポイントも使えるし(笑)
ただ、心配なのがサーバー。
今回、ダウンロードにやたら時間がかかったのよねぇ。
調べた見たら、240MBのファイルだったんだけど、これをダウンロードするのに約1時間。
似たような時間に、しょっちゅう800MBのファイルをダウンロードすることがあるんだけど(DMMで、HKT48の公演をダウンロードしているのですよw)、そっちも1時間くらいなのよねぇ。
いろんな要素があるから、1冊だけでは断言できないけど……心配な要素ではあるかな。

Dolyの素性は悪くない気がするし、主に速度面での快適性がアップしたら、もっとヨドバシの電子書籍を使う人、増える気がするなー。
ちなみに、ウチの本はコチラから♪

電池切れ(泣)

先日、MISFIT RAYを同期しようと思いましたら。
なんか「同期できません」みたいなメッセージが出まして。
マスホとはBluetoothで接続してるんで、それ関連のトラブルだろうと、スマホの設定を見てみたのですが。
MISFIT RAYがみつからないのです。
これは電池切れだな……と。

MISFIT RAY、特殊な電池を使ってます。
「393(またはSR754W、SR48W)」という指定ですが、この393電池が一般には売られてないわけです。
とゆーことで、困った時のAmazon頼み。
いくつか互換品が売られていたわけですが、今回選んだのは、「SONY 時計用 酸化銀ボタン電池 SR48W」です。
MISFIT RAYに使うのは3個。
なので、5個入りと1個入りを購入して、2回分にしてみました。

にしても。
きっちり3ヶ月で電池なくなったなー。
「毎日充電」よりはマシだけど、電池が購入しにくいと、「どっちの方がマシ!?」と思わなくもないかな…。

スマホ買い替え検討中。。。

最近ですね。
Zenfon5の電池が厳しいのですよ。
ブログをチェックしてみたら、購入したのは2年前。
またもやきっちり2年でヘタるとは……。

んで。
本体を買い換えるかーと検討しはじめたわけです。
で、いろいろ見ていくうちに、「キャリアを変えてもいいんじゃね?」と思いはじめまして。
さっきヨドバシのぞいたら、フリーテルが「使った分だけプラン」なんてやってんだもん。
実際、1GB切ってる月もあるよねー。

検討中の機種はコレ↓

VAIO Phone A
ブランドはVAIOだけと、ミドルクラスのシンプルなスマホ。
ある意味、特徴が「VAIOってロゴがついてるだけ」なんだけど、「ミドルクラスで19,800円」なら割安。
VAIOなら、IIJmio継続か……フリーテルでも取り扱ってるから、乗り換えも視野に。

ZenFone Go
名前の通り、「Zenfone5」の後継機種。スペックもほぼ一緒。
しかも価格改定されたんで、いまは14,800円。
本体のブルーは、一番好きな色。
なんだかんだで、Zenfone5には不満がないし、これが無難といえば無難かも。
コイツなら、IIJmioか……いや、本体だけIIJで買って、SIMをフリーテルにするってのもあり!?

FREETEL Priori 4
実は、VAIO Phoneが出た時に「薄紫の本体が出たら即買いなのに」とか思ってたわけです。
だって……VAIOって、薄紫のイメージなんだもん。
そしたら、Priori 4に「まさにそれ!」なカバーがついてくることを発見!
「紫がめちゃめちゃ好き」ってわけじゃないけど、薄紫を「ライラック色」って言うわけですよ。
意味もなく「ライラック」と言いたいわけです、伊藤来笑(らいら)亡霊としては(笑)
Priori 4は、IIJmioで動作確認取れてないんで、これにするとしたらフリーテルに推し変だなー。

FREETEL REI
ヨドバシの店内で見てたら、めつちゃキレイな画面だったんで気になったのが、REI。
スペックもミドルクラスだし、20,520円ならお買い得でしょ!
さくっとググったら、iOSっぽい操作方法になってるみたいで。
それはそれでおもしろいかな、と。
ただ……最大のウリである「スカイブルー」は、生産終了って表示されてたのよねぇ。

おそらく、この4つの中から選ぶことになると思うのだけど。
どうしよっかなぁ。悩むわぁ。。。