JPEG画像1枚でサクッとランディングページ!

よーやく、新しいランディングページができまして。

↓コチラ↓
http://drop.tools/lp/OXgSc4Q

「広告宣伝EXPO」で見てから、ちょこちょこ作ってはいたのですが、
いろいろとバタバタしてまして…よーやく公開までこぎつけました。

今回使ったのは、「DROP」というサービス。
なにがすごいって、用意するのは「JPRG画像1枚」ってとこ。
画像をドロップして、リンクの設定をすれば完成!
リンクは、URLのほか、電話番号も設定できたり(あと、メールアドレスもできたかも)。

ウチの場合、ランディングページ用の画像をつくっていたんで、時間がかかっちゃったけど、
チラシとか用意してあるのなら、それを使えばいいんで、手間はかからないかも。

制限としては、
●横幅は最大1024ピクセル
●設定できるリンクは10ヶ所(確か)
の2つ(のハズ)。
これ以上簡単にランディングページをつくることは不可能なんじゃないか…っていうくらいお手軽!
しかも無料!!
すばらしい!!!

今回は、「ランディングページっぽい画像」をつくることにしてたから手間取っちゃったけど、コツはつかめたから、「リンクつきチラシ」として、たくさん展開していくつもり。
入り口は、多いに越したことはないからね!

EOS 7D+EF-S24mm=最強のスナップマシン!

EF-S 24mm/F2.8を買いました!
いや、EOS 7Dを買ったときから、このレンズを狙ってたんですけど、「どうせなら、誕生日プレゼントに買ってもらおう」と待っていたのですが…。
新居のことでバタバタしてて、誕生日の話題が出なかったので(笑)
自分で買ってしまいました。

いやー、これはイイ!!!
街中を歩いてて、「この風景を写真に撮りたい」と思ったら、その視界がほぼそのまま撮れちゃうのが素晴らしい!
50mmだと、目で見たものよりかなり切り取られた範囲だったりするからね。APS-Cだと特に。
…とそこまで、あちこちのサイトで書いてあるのですが。
もっと感動したのが、そのスリムさ!

一眼レフのデメリットって、持ち歩きのしにくさだと思ってたりするんですよ。
定番中の定番、EF50mm/F1.8は短い方のレンズだけど、普段使いのバックに入れると、あっちこっちが出っ張って、メンドクサイのです。ズームレンズなら、なおさら!
ところがEF-S 24mmだと、バックにすっと入っちゃうわけです。
この「持ち歩きのしやすさ」が、気持ちいいのです。

持ち歩きのしやすさってことを考えれば、コンデジでもいいわけですけど、一眼レフを構えて「撮影する」っていう作業が気持ちいいのでね。
そういう意味で、EOS 7D+EF-S24mmは「最強のスナップマシン」だなぁ、と。

オートプロモート攻略法!?

Twitterのオートプロモートがスタートして3日。
なんとなく傾向がつかめてきたのでメモ。
(ざっくり観察したことなので、間違ってる部分があるかも。。。)

●「1日」の始まりは午後5時
オートプロモートは、1日単位で動いているようです。
「1日=500円」みたいな限度額が決まってるのかな?
それに合わせて、ツイートをほかの広告と同様に入札して掲載……という感じ。
普通のTwitter広告は、ユーザーが入札額を指定(上限or平均)するけど、それを自動処理してくれるとイメージするといいかも。

●「最初から10ツイート」ではない
オートプロモートで使われるツイートは、Twitterが自動的に選びます。
選ばれたツイートは、アナリティクス→ツイート→プロモーションで確認可能。

ここにリストアップされてないものは、プロモーションに利用されないようです。
リストアップされる基準は不明(泣)

●プロモーション開始
で、過去24時間にリストアップされた10ツイートが、午後5時からプロモーションが開始される、と。
インプレッション数とかクリック数とかフォローされた数とか、なにがしかの基準で、その日の限度額を使い切ったらプロモーション終了。
アクションの多いツイートがプロモーションされると、さくっとその日のプロモーションが終了しますが、アクションが少ないと、だらだら1日プロモーションされます。

●足りない場合
リストアップされたもの(かつ、その日にプロモーション予定のもの)が10未満の場合、午後5時以降のツイートからも随時追加されるみたい。
なので、午後5時以降にアナリティクスの「プロモーション」をチェックして、リストアップされているものが少ない場合は、プロモーションされそうなツイートをすると、即時プロモーションされるので効果的。

●おはようツイートの扱い
オートプロモートで「1日の最初から10ツイートだと、おはようツイートだらけになる」って懸念がありましたが。
午後5時以降のツイートが問題なので、「午後5時以降に、リストアップされるようなツイート」をたくさんしておけば、おはようツイートがリストアップされることはなくなります。
逆に、リストアップされるツイートが少ないと、「昨日と今日のおはようツイートが、同時にプロモーションされる」みたいな事態にも……。

●効果のほどは!?
以前、フォローを増やすタイプのTwitter広告を出しましたが、ぶっちゃけあまり効果はありませんでした(その分、支出は少なくなるので、助かったという説も…)。
オートプロモートを使い始めてから、着々とフォロワー数は増えているので、その面では効果があるかと。
ただ、どのツイートがプロモーションに利用されるかわからないので、モヤモヤすることはあるかな?
「これを使って欲しい」と狙ってツイートしても、ピックアップされないケースも(笑)
なにげないツイートに、思った以上のリアクションがあったりするので、それがオートプロモートのおもしろさであり魅力かも。

●Bot併用
どのツイートがピックアップされるかわからないので、Botを併用して「常に、プロモーションされるツイートが10ピックアップされている」状態をつくるのが効果的かな。

●個別広告併用
ひょっとして、カードを使ったツイートの優先順位は高いのかな…と思って試しましたが、どうもそんな様子もなく。
どのツイートがピックアップされるかわからない以上、「これを使ってプロモーションしたい」というものは、個別に広告展開した方が、効果的だと思います。

●成果は?
「劇的に売り上げがアップした」ってことはないですが、多少なりともプラス方向に推移しているんで、いまのところ好感触です。
会社のアカウントはBot使ってるから、「Botで定期的にツイート→自動的にプロモーション」という流れは効率的なので、助かってます。

オートプロモート、はじめました。

少し前に話題になった、Twitterのオートプロモート
日本でもはじまったみたいなので、早速申し込んでみました。

いままでも、Twitter広告やってたけど、内部的には「別アカウント」ってことになるみたい。
名前や住所、改めて入力したもん。
納得いかなかったのが、支払い方法。
いままでのTwitter広告では、JCBのカード使ってたんだけど、オートプロモートでは使えないみたいなのよねぇ。
しょうがないんで、MasterついてるTS3使ったけど。

そんなドタバタもありましたが、登録から3時間ほどして、プロモートがスタートしたようで。
いきなり、フォロワーが増えたのはびっくり!
30分でこんな↓感じ。

「月に9,900円が高いか? 安いか?」は、まだこれから経過を観察しなきゃだけど。
ま、ウチは商品単価がべらぼうに安いから、広告の元を取るっていうのは、なかなか厳しいと思うけど、いままで個別に広告してたのに比べれば、はるかに好感触かなぁ。
あと、これくらいなら支出できるくらい、収入が増えてるっていうのは、地味に大きいかも。

プロモーションがはじまって、いくつかツイートしたけど、全部プロモーションに使われるわけではないみたい。
「その日の最初10個のツイートをプロモーションに使用」みたいなのを見た記憶があるんだけど、すでに使われてないツイートもあるから、なにかしらの選別はあるみたい。
↓コレがダメだったw

その前にAmazonのリンク張ってるのはプロモートされたから、「ストアへのリンクがダメ」ってわけではないみたい。
「連投したら、最初のだけ」かもしんない。
まさか「ランキング」って単語がNG!?
それだとつらいなぁ。

ともあれ、好感触なので、しばらく続けるつもり。
とゆーことで、府中市立図書館Webサイトへの広告は、復活できそうにないなぁ。。。

Moto G5 Plus インプレ

なんとなく、移行できたのでMoto G5 Plusのインプレなど。

◆大きさ
心持ち大きめだけど、使いにくいほど大きいわけでもなく。
これはちょうどいい。

◆重さ
はじめて持ったときは「ちょっと重い?」と思ったけど、すぐに慣れる程度。
てか、「安定感のある重さ」って感じ。

◆色
品薄なオックスフォードブルーなんですけど。
どんな色か写真を上げようと思ったんですが…これがちょうどいい感じに映らないのよ。
かなり落ち着いたいい色。
背面のつなぎ目が目立たないから、これがベストだと思うなー。

◆画面
画面の触り心地がいいの。「スルッ」って感じで。でも滑りすぎず。

◆音
いや、G5 Plus、音いいっすよ!
誰も書いてないし、期待はしてなかったんだけど、これはうれしい誤算。
ただし、ヘッドホン端子使用時の話ね。

◆動画
いやもぉ、まったく1080pも問題なく。

◆カメラ
最初は「あっさりした色だなぁ」と思ったんだけど、そのあと「結構色ノリいいじゃん」と思ったり…。
なんか「得意不得意がある」ってことかも。
おもしろいのが、プロフェッショナルモード。
ホワイトバランスとか露出補正とか、弓状のスライダーで調節できるんだけど、一番外側に「ピント」がありまして。
マクロ(花のマーク)から無限遠まで、ピントが調節できるわけですよ。まんま一眼。これがおもしろい!
ただ…ピントの山はつかみにくいんで、最初はピンボケ量産しちゃうかも。

◆Motoアクション
「本体を2回振るとライトが付く」みたいなアクションで操作できる機能があるのですが。
これが難しい!
「2回振る」もかなり素早く振らないと認識してもらえないのよ。
これ…便利だけど、使わないかも。おれは。

◆ワンボタンナビ
「戻る」「ホーム」「履歴」の各ボタンを、指紋センサーに割り当てられるのですよ。センターをタッチでホーム、左にスワイプして戻る、右にスワイプして履歴…みたいな。
これが超絶便利!
ナビケージョンバーないと、画面もスッキリするし。

衝動買いに近い感じで買ってしまったけど……いいですよ、G5 Plus。これで「ほぼ3万円」なら、コストパフォーマンスは高いつて言ってもいいんじゃないかな?
「不満はない」というより「満足感が高い」機種。
これはアタリだなぁ。